NLPで人間関係を改善

有効性の証明



NLPは、1970年代にアメリカの
リチャード・バンドラーとジョン・グリンダーが
提唱した心理学です。


私自身、NLPを今、実践していますが、
全米NLP協会公認NLPトレーナーである、
橘修吾郎さんのCD講座を聴いて学んでいます。



心理カウンセラーである橘修吾郎さんは、小さい頃から、

パニック 症、自律神経失調症、過呼吸症候群、
過食症、拒食症、ピンジ・パージ症候群、納期恐怖、
うつ病、不眠症、パーソナリティ障害、呑氣症、
サンドイッチ症候群、シューグレン症候

群などの症状で悩まされていたそうですが、



NLPを知ってからものすごく自分が変わり、
それまでの 暗かった人生と決別し、 可愛い奥さんと
お子さんにも恵まれてカウンセラーとして沢山の人を
立ち直らせてそれを生きがいにしている方です。



橘修吾郎さんの沢山の精神病歴の克服から見ても、
NLPで人間関係を改善することはできそうです。



沢山の精神疾患を持っていながら、愚直に
NLPを信じて来たからこそ、今の明るい爽やかな
橘修吾郎さんが存在していることこそ、 NLPの
有効性の証明だと思います。



NLPを実践すると、とても前向きで明るく
なれますから、 人間関係も自然によくなりますし、
周囲に感謝できるようになります。



結局は、自分の考え方ひとつなのですが、
NLPを実践するとプラス思考を手に入れることが出来ます。




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